2012年10月6日土曜日

NAGOYA SPEED AND CUSTOM SHOW #18


 さてさてここからはコウバ長大好きゾーンの始まりで御座います。

 オートバイも含めて私は部品や特定の車種に詳しいわけでは御座いません。

 ただ好きなだけで撮って、好きなように書いて・・・・・お気楽者で的外れだったり致しますが、どうか生暖かい目で視姦・・・・じゃない、見守ってやってください。

 という体のいいイイワケをしたところで、さて逝きましょう。



 LAVISHさんのSHOE BOX・・・・・・・高速のPAでお見かけしたのですが・・・・・・リトルハートコウバ長で御座いますので、お声をかけることは出来ませんでした。


 カルマグ好きのコウバ長・・・・・・当然E/Tホイールの「Gasser」も大好きで御座います。


 こちらもLAVISHさん。2台で走行車線連なって走ってる姿は最高にカッコよかったなぁ・・・・・・


 これはART OF WORK製作の・・・・・・・2006年のHCSでBest of showを獲ってから6年。モールからナニから職人技のメタルワークを駆使してガッチリと製作された極めて美しい車両で御座います。


 手が入ってない処は・・・・・・無い。まさにART OF WORKで御座います。


 鈑金箇所は半田で仕上げて・・・・・・ソレを全て美しいペイントでコートする・・・・・地肌を見てみたい・・・・・・


 ビュイックで御座います。


 コッチ見ないでクダサイ・・・・・・・


 反対側に回ると、スキモノは間違いなく卒倒するか失禁するか昇天するような光景が・・・・・・・・・




 マーキュリー島!!!!!!!


 うっはぁ・・・・・・・・・・


 逝く・・・・・・逝ってしまう・・・・・・・


 手ブレが減っているのは、翌日の明るいうちに撮影したからで御座います。


 もうどうにでもして頂きたいキモチ・・・・・・・


 これだけのMercが並んでおるワケですから・・・・・・・


 許してクダサイ・・・・・・


 タマランのです。


 フレンチングにフィリングに・・・・・・・


 こうやってボディラインを創ってく・・・・・・ええなぁ。


 Choppのライン・・・・・クルマはオートバイと違って剥き出しの部分が少ないから、こういった状態で見れるのはエエですよね。


 勿論、ワンミス=即死。



 美しいペイントの下に、ハードなボディーワークを見透かして見てみれば・・・・

 決して写真には映らない、別の美しさが見えてくる。

 
 それはKUSTOMもCUSTOMもLOW RIDERもHOT RODもChopperも同じ。


 そんな車両が集まってる。



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