2014年6月29日日曜日

フェンダーの表とスポーク




表もパテを入れて荒く研ぐ。

Rが均一でないのはシートが載っかる部分を少しおさえてあるから。


この少しの違いが効いてくる。


サイドの膨らみはもう少し修正しなければならない。



跳ね上がりは頂部をいじらずに、少し緩やかにしました。


跳ね方はともかく、被りが浅くなってしまった。

理由は簡単で、マウント部を逃してあった凹みを通常のRで整形してしまったから

下側のマウント部分が分厚くなって、両サイドのマウントを支点に後ろが上がってしまった。


これは本来の被りになるように修正する。



膨張して見難いので、基準になる部品を外して眺める・・・・

上がり過ぎてて酷いなぁ。

タンクの底は整形中。



こっちはフロントが無い。

スポークがメッキ剥離から戻ってきたので、リアのリムと共にブラストをあてる。


リアのリム。


コウバチョッパーに元々付いていたリアのスポーク。


こっちは製作してもらったフロントのスポーク。


これで前後ホイールがパーカになる。


塗装も考えてる。


他はさておき、まずは外装のライン出しに努めます。










Street Car Nationals 2014 SUZUKA #44




初めて見てからもう10年以上前だと思う。


このボンネビルも好きな車両。


ギャラクシーもいいなぁ。

ホワイトウォールが似合ってる。


’59エルカミーノ。


’61ブルックウッド。


低い’68インパラ。

ボンネットがライトに被さるようにされてる。

ちょっと’68の魅力がわかってきた・・・・・


マスタングも沢山。


いい色味だなぁ。


このホイールもいいね。


バンパー下に縦2本入るだけでずいぶん違う。


バンパー無し。





コンバー。


パッと見てシャキッとしてる車両は違うねぇ。



エンジンスワップ済のサンマル前期カローラ2ドアセダン。






短いステップバン。








2014年6月27日金曜日

Street Car Nationals 2014 SUZUKA #43





おなじみのモデルAクーペ。


排気とディップスティックがステアリングのシャフトを避けてる。


こういう始まりと終わりと真ん中の太さとかが違うのが綺麗に曲線で収まってる様子はイイね。


冷却水の入り口もエンジンマウントの足もブロックに鋳込まれてる。


レバー式ショック。


椅子には快適そうなクッションが。


しっかりしたヒンジ。


エンジンルームと直通になってるなぁ。

綺麗なミッションが見えてる。



低い。




ポルシェアロイもいいホイールだなぁ。


消防車だ。


これいいな!


かなり低いなぁ。


Mk1かな。

Mk1はピアスボルトの頭に「スピードスター」ってカタカナで浮き彫りになってるんだぜ。

裏側だけどw



バドニック。


アコードクーペだなぁ。


お似合いですこと♪




Street Car Nationals 2014 SUZUKA #42





パテを研いでて気づいたら朝でしたよ・・・・・

朝から爽やかな’59インパラ。

白い羽がいいなぁ。


モールレスにフロントのコーナーマーカーやサイドマーカーのシェイブで随分変わるんだなぁ。

ボディラインが綺麗。


これはメガネ外したらまさかの美人系だな。



こりゃ珍しい’70エルドラドクーペ。


アイアンバンパー。


クーペ綺麗だなぁ。

この年式まではボディが薄い。


マフラーにもボディにもヒートガード。







いい色。





トランザムかっこいい。

トランザムの中ではこれがいちばん好きだなぁ。


ファイアーバード。


イーグルノーズというかこのフクロウみたいな顔がイイわ~。


お尻もキュッとしてるし。


なんとフェローチェ履いてる。

このホイールもカッコいいけど・・・・


弥生もいいカモ。

色はピンクのままでw


ロードマスター。


VWもいいなぁ。


Xトラキャブ。


エンジンがブイテック。