2016年9月16日金曜日

HIGHSLOT 2016 #5




GS DIGGER!


右スタンドで逆向きに倒れてる。


ひっつきタンク。


エレクトロライン。

インナーチューブまでペイントされてる。


トップブリッジにはしっかりSマークボルト♪

コレだけでスズ菌感染者は鼻息荒くなるアイテムですね。


荒っぽく切って跳ね上げてるかと思いきや

フレームの逃げなんかはきちんと凹ませてあったりする。


オシャレな配線を綱でしばる。


80年代国産とかはこういうフィンのカバーも上手く使えますね♪


FCR2連。


5本角ベーダー♪


紫と赤の塗り分け。


250ccクラスでガッツリ作るのもいいなぁ。



Z250LTD。

この辺のアメリカンスタイル系は振り幅大きくて楽しそう♪


プロペラタイプのタンクキャップ。

何のタンクなのかなぁ。


ブレーキペダルおもしろいなぁ。


純正で7本キャストってイイね♪


ノートンコマンドファストバック♪

これは珍しいしお洒落だなぁ。


なんと言うかボートテールのスーパーグライドに似た雰囲気ですね。


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2016年9月15日木曜日

HIGHSLOT 2016 #4




ガチっとまとまったパンのBobber。

緩やかなラインのハンドルの幅が適度に狭いのが効いてますね♪


黒く塗られた2ライトのメーターダッシュとか

色の配分も上手だなぁ。


ボブフェンダーにフェンダーチップ、Rに沿わせた丁寧な造りのフェンダーレール。

パイプの端部をちゃんと塞いであったりしてベース車の質感の良さを崩さないって大事ですね。




匙加減が好きだなぁ・・・・


ロッカーからハミ出たグリスやきちんと割りピンの入ったクラウンナット。

こういう構成部品もいちいち質感あってイイですね♪


こういうナットの面の取り方とか、袋ナットのくびれ方なんて素晴らしいなぁ。


パイオニア145。


ええですね♪




UL♪

すごくクリーンな車両だけどイヤらしいピカピカ感じゃなくて素敵。


ジェット機のオーナメント。


黒いリムにリブ付きのリングもお洒落ですね♪


キャッツアイ。


BUCOの赤いシールド。


靴底で磨かれて錆止めや地金が見えるペダルやフットボードも素敵。


鞄もいいなぁ。


前レッグからモンローショックへのリンク。


ネジ類もいちいち素敵ですね♪


ゴテゴテしてなくてULらしい風情があってイイですよね♪

先のパンヘッドと同じく色遣いも上手ですし

なんつーかオサレですね♪


UL欲しいなぁ・・・・・


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2016年9月14日水曜日

HIGHSLOT 2016 #3




こういう軽快なのも乗りやすそうですね♪


犬リバティ。


ルーバーが切られたチェーンガード。


イーグル。


ランプは昔の国産かな。

ステーはフラットバーを溶接組みしてエッジを落としたり削り込んでる。


ガイコツ。

プレートの後ろに溶接されている無垢の丸棒は恐らく踵を置いて支点にするためのステップ。


リボンなのか炎なのかそれとも一反木綿なのか、イイ雰囲気のラインが入ってるなぁ。


ライザーも削り込んでる。

こういう好き者の手加工は見ていて楽しいし素敵ですよね♪


4速フレームはスポタンハイマウントもスッと収まるなぁ。



赤を差し色にしたエボスポーツ。

Rの黒いエンジンに紺色の外装もお洒落だなぁ。


ストラットベースを切らずにフリスコフェンダー。

鋳物のココを切らずに角度調整とかしつつこうやって生かしたりするのもアリですよね。


ホイールとか駆動系とかすごく綺麗でいい感じですね♪


こちらもフレームを切っていないスポーツ。


XLX61から4速初期頃のタンクカラー。


9キャストにこういうパターンのタイヤもいいなぁ。

フラッと林道とか入っていける感じ。


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2016年9月13日火曜日

HIGHSLOT 2016 #2





細く見えるウエルドオンリジッドのショベル。

急激に幅が狭くなるシッシーバーが効いてるんですね。


35スムージングの6~8インチオーバーくらいかなぁ。


手前に来たハンドルや前後ホイールサイズでギュッと詰まったように見えますね♪


このオイルタンク使えそうだなぁと思っていましたが、同じ事を考える人はやっぱり居ますね。


純正だから容量も十分だし、ホースシュータイプより奥に収まる。


片ハブのドラムは裏側も見せ所で素敵だなぁ。


対してリブレーキは高年式ソフテイル。


途中で継いで調整されてる。


捻り棒の合掌。





6インチオーバーくらいでしょうか?

フラットフェンダーだけどキング&クィーンシートでボリュームが落ちてない。

エボスポは削ぎ落としすぎると際限なく手を入れなければならなくなりますから

こういう手法もひとつの正解ですね♪


キーシリンダーの樹脂カバーを上手く使ってプラグコードを押さえてある。


ココ通せばええやん!つってもココ通すのは結構大変だったりしますヨネ。

恨めしい排気ポートの向きなんです。


純正メッキのオイルタンク。


ダブルのフローティングディスクだから1200Sのシングルプラグ仕様なのかな?


内に入れたフロントのマフラーはリアに合わせてまた出てきてる。

リジッドバーだからCCバーもリジッド仕様。

タイヤはミシュランコマンダー・・・・

どんな感じなのか気になりますね♪


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