2013年11月23日土曜日

Cal Flavor 2013 #21


みなさまごきげんよう!


なんとも深い色・・・・

色が生きるボディライン

ボディラインが生きる色

色も色々だなぁ。


3100はほんんとにいろんなスタイルができるトラックだな。


幌の黒がボディの塗り分けと繋がる。

これも渋い色使い。


実際にお尻は下がってるけど、羽が引き締まって見える。

それにしてもサスのアームまで綺麗にメッキ。



カースントップもいいな。


ウエストラインが綺麗。


凝ったベゼル。


綺麗だなぁ・・・・・・・


Cピラーの具合なんか素敵すぎる。



メリハリのあるボディ。

もうエッジやらRやら見る角度やら影やら光やらが気になってしょうがない。



’59エルカミーノ。


綺麗な荷台がプールになっちゃってる・・・・・

テールランプの整備穴も作ってある。


フィルターが入ってるのかな。


すんごい逃げ。


まさかの2台並び。


こっちもすごい作りこみだなぁ。





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2013年11月22日金曜日

Cal Flavor 2013 #20


みなさまごきげんうるわしゅう。


デュース。

もうどう考えてもこの大きさのヘッドライトが好きみたい。

っていうかこれは黄金比だきっと。


これなら家族で乗れるかなぁ。


猫の手。


乗り心地とかもかなり煮詰めてるっぽい。


セダンボディも魅力だなぁ。

前に絞れてるから野暮ったさが全く無い。


斜め前でも斜め後ろでも、こうやって窓が2枚しか見えないわけだ。

そういうことを造形に生かしたいというか学び取りたいというか見てる。


それは別にマニアックな視点だとかじゃなくて、至極当然のことだと思う。

そうやって見てると楽しいし!

そんなに車両のことに詳しいわけじゃないけど、だからって見るところが無いなんてことはない。

それはクルマやバイクに限らず、何でも同じだと思う。

何処へ行っててもおもしろいよ。



この36年はパッと見たときハッとした。

色がすごくいい。


フェンダースカートで色の面積が増してるっていうのもある。


このお尻のラインは、やり甲斐ありそう。


淡くリブの立ち上がりも見える。


丸いレンズ。


すばらしいオーナメントだ。



モンテカルロは、そこに居るだけでワルいわ。


すんごいライン。


なんとも・・・・・いいなぁ♪


グリルが柵になってる。


前上げもいいなぁ♪


ワルさって、色じゃないし造形でもない。

雰囲気だなぁ。






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Cal Flavor 2013 #19


みなさまおはようございます。

さてさてキャルフレーバーの記事もそろそろ終盤でございます。


かっこいいシボレー。

’36年か。


シンプルでいいなぁ。


ホイールも純正。


三角窓用の小ぶりなバイザー。


スワンプクーラー。


後端から立ち上がって消えていく折り目。

これは効果的な造作だなぁ。



これまた’37シェビーピックアップ。



なんと今回は3台も揃ってたんだなぁ。


悪魔だ!


我ながら、わけわからんとこ見てるなぁ・・・・・・


’33かな、プリムス。


広がり方を記録。




プリムスは反則級にカッコいいなぁ。


ばってん。


顔が変わってるなぁ。


ステップサイドだけど、古めかしいというか懐かしい感じが一切無い。

ビレットグリル然り。

懐かしい部品をセンスよく使いこなしてるんだなぁ。

車両にしたって別に珍しいベースじゃないわけだし。


角目3灯になってる。

芸が細かいなぁ。




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