2013年6月26日水曜日

Street Car Nationals 2013 Go!SUZUKA #35


皆様ごきげんよう。

昨日は更新サボっちった・・・・・・

一日中シートのスポンジを削ってた!

1週間もかかってスポンジを削ってるんだけれども、

トンでもなくカッコ悪いのが出来ちゃって、それが気になって気になって更新どころじゃなかった。


正直に言うとイラつきすぎてやってらんなかったのだ。


今日は落着いてSCN会場編ラストです。



67かなぁ。

タイプ1ってドラえもんと同じで、絵に描きやすそうでいて、描いてみるとすごく難しい。

それだけ絶妙な形をしてるってコトですね。



プリン♪



美しいリビエラ。




もうここらへんになると大急ぎで撮ってる。

こういう落着いた雰囲気のインパラも素敵だなぁ・・・・・・



今年はビュイック率が高かったような気がする♪

しかし白でこれだけの光沢感を出すとは恐ろしいペイントだ。



安定感のある尻だなぁ。



黒なのに爽やか!



カッコいいなぁ♪



歯磨きもきちんとしてるんだな。







黙っちゃった。

彼女と電話してて無言になっちゃう微妙な雰囲気になっちゃう感じね。




プリムス率も高かったと思う!



渋すぎる・・・・コウバ長にはとても乗れまセン!



’36♪

イイ!



デュースは3窓が・・・・’36は5窓が好きだ!




この年式のベルエアとしては珍しいスタイルだけれど、いつ見てもカッコいいなぁ。







幌までコーディネート!



ボンネット裏が核マークだ・・・・・



この車両もいいなぁ・・・・・・






船のようですわ。

雨粒か大きくなってきたので急いで駐車場へ!



カトラス君に見送られながらつづきマス・・・・・・



それではごきげんよう!


2013年6月24日月曜日

Street Car Nationals 2013 Go!SUZUKA #34


皆様ごきげんよう!

前回はおっぱいの話になっちゃったけど、今回はちゃんとします♪

とは言っても、いつものヘベレケなキャプションで申し訳ござんせん。



ダッジのトラック!

こんなに短い荷台で一体ナニを考えてるのか???

素敵すぎますねぇ。


眉毛みたいなワイパーがカワイイ♪



ちょっと車高高めのこんな風情で乗るのもいいなぁ。



’41


綺麗だなぁ。

こういう塗色がキマるボディっていいなぁ。



JeepのJ30に、こんな塗り分けがある。



スワンプクーラー。



上品ですねぇ♪



白人男性が乗ってそうな雰囲気のポンティアック。



屋根がオシャレだ!



こっちは総身オシャレしてる・・・・・・


目ぇ逸らされた・・・・・・


さかさまになってる。





きっちりフルUS!



やっぱりこの顔いいなぁ。




いやこっちもいい・・・・・・




こりゃハイラックスのフレームに載せてるのか・・・・



185はプラドベースだから・・・かな。



アコードクーペ・・・・控えめでいい感じ♪




このアコードワゴンは落ち着いてていいなぁ。


ちょっとワゴンが気になるお年頃なのです。


うん


それではごきげんよう~♪


2013年6月23日日曜日

Street Car Nationals 2013 Go!SUZUKA #33


皆様ごきげんよう。

本日も残り少ないSCN写真をアップアップします。



OFF LINE 3Rdの帰りに少しお話した・・・・・・・

今日も背中にチビッコチョッパーを積んでた!!

だけれども「コウバ長だヨ~♪」って話かけても「ハァ!?!?」って言われるかもしれないから逃げた!



こちらはモンキーを積んでた。

Funnyさんのところで適切な写真と適切なキャプションが見れマス。




もうね、色が綺麗。


うん。色が綺麗だよ。


色がいい。

色が色がって、色の事しか書くこと無ぇのか!?

いやいや

なぜ美しく見えるのか?


その造形とかボディラインの流れとか、細かなティテールとか色の挿しかたとか


そういう事を考えてみよう。



クロームの入り方と、開口部や黒部分、ターンシグナルのアンバーの関係とかさ。



ボンネットのコンモリ具合よりもスポークを梨地にしてるところとか。

ね。



凄く低いから、幅広に見える。


つぶつぶ


エアコン完備です。



別のテールがついてたのかな?




デュースは本当に美しい。


犬さん・・・・・・・




このモデルAもイベント毎に見させていただく・・・・・・


長く見えるなぁ。

フォグの位置も一因。



キャビンから両サイドにこれだけの張り出しがある。




こうして沢山の年式の車両を見ていくと、ふくよかなサイドのラインは

独立したフェンダーから始まった膨らみだっていうことがわかる。



上から順に見ていくと、こんなふうに。

35年のダッジ。


山羊



そういうフェンダーの膨らみがいいところで止まってるのがマーキュリー。

それは個人個人でイロイロだけれどもさ。



おっぱいと同じでね。

巨乳好きもいればそうでない者もいるし、ひたすら究極の美乳を追い求める者もいる。




あれ?なんでおっぱいの話になっちゃったのか・・・・・・・


ごめん!



ひとまずごきげんよう♪